スタッフブログはじめました。
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2010年10月16日
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2008年11月18日
こんにちは!
ペイントセンター店長の榎本です。
明日はすんごい寒くなるようです。
そして、インフルエンザも流行している
ようですね。気をつけてくださいね。
さて、今日は訪問販売のお話をしようと思います。
いろんな業種の訪問販売がありますが、外壁塗装もあります。
訪問販売が悪いという訳ではありませんが、一部の業者様で
あまりよくない商売をされているケースもありますので、取り上
げてみました。
よくない商売とは、適正価格を大幅に上回っている
ということです。平均価格の1.5倍~3倍はよく聞く話です。
塗装工事自体の品質は、よいかどうかの判断は
詳しくみてみないとなんともいえませんが、どんな塗料を
使用したとしても、3倍とかになってくるとさすがにそこ
まで費用はありえない価格です。
でも、通常は相見積りを3社はされると思いますが
なぜ、こういう業者様と契約をするケースがあとを
絶たないのかを説明します。
まず、訪問販売や電話勧誘でアプローチをしてきます。
トークはこうです。
「この地域でまだ塗装工事の実績を作りたいので、
ご協力してくれる家を1件探しています。もし協力いただ
けるなら、塗装の材料費だけで結構なので、通常の半額や
100万円は安くなります」
といってくるケースです。その他にもアプローチはあります。
そして、興味を持ったお客様を探します。
興味を持ったお客様を発見すると、説明をします。
どんな説明かというと、
「かくかくしかじかで、今ならなんと!半額の○○円です。
でも、キャンペーンが今日までなのです!今決断してください」
とまあこんな流れだと思います。
つまり、安さをアピールして、その日に契約を持ちかける。
だから、相見積りができないんですね。お客様も安いと勘違い
していまうのです。
こんなパターンは20年も前からあるにも関わらず、
いまだに、あとを絶ちません。
実際に、工事をしてもらったお宅を拝見すると・・・。
お粗末な工事という家も確認しました。
その他のトークとしては、
「ご近所に足場があるので、この足場をもってこさせていただき
ましたら、足場代をサービスできます。」
「材料を発注しすぎて、あまっています。この材料を使わせて
いただけるなら、材料代だけで結構です。」
まだまだありますが、この辺にして
またの機会にいたします。
ありがとうございました!
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2008年11月14日
白政です。
よくお客様に言われることがあります。
それは。
「あれ。他の見積もりと比べてペイントセンター
さんは壁の㎡が少ないんですけど・・・」
ということです。
決して間違えていません。ましてや㎡を少なくして
安くなんて考えたりもしません。
正当な㎡なんです。
そもそもお家には塗らなくてよいところがかなり
あると思いませんか?
たとえば窓です。これには雨戸がついてますが
壁の材料で塗るわけでもないですよね。
お見積もりには鉄部塗装はついていますが
壁ではありません。
㎡が少なくなるのは開口部(ぬらなくていいところ)
をきっちり抜いているからなんですよ。
これはお客様のお家をお見積もりするときには
当り前の事です。
しかし、お客様が私たちの㎡が少ないということは
開口部を抜かずに壁の㎡を計っているところがまだ
あるということです。
私たちの㎡が少ないと思ったら逆に他の業者に
「開口部は抜いてくれてますか?」
といってあげてください
多分言葉に詰まると思います。(笑)
ありがとうございました。
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2008年11月11日
こんにちは!
ペイントセンター店長の榎本です。
最近急に寒くなってきましたね。
そろそろ暖房をつけてもいい頃だとは
思いますが、ペイントセンターは粘ります。
まだまだ、つけませんよ。
省エネ活動をしています(笑)
さて、前回と似ているコンテンツですが
契約書についてお話させてください。
お客様と請負業者様との約束を書面で残す
というのが契約書の役割だと思います。
その前に、業者様を信用して、契約をしようと
思うわけですが、よさそうな業者様というイメージ
で決定すると思うのです。工事がはじまっても、
イメージ通りよい業者様だと思います。
しかし、念のために請負業者様とは契約を
しっかりと交わしていた方がいいと思います。
よくあるトラブルとして、対応はよいし、しっかり
やってくれたけど、当初の約束と少し食い違いが
あり納得できないということが多いと相談を受けます。
つまり、いい業者さんではあるけど、契約の時点での
打合せをしっかり詰めていなかったということが多々
あるようです。
これは、そもそも、担当者の責任だと思います。
担当者はがんばろうと思ってやっていても、
経験が浅かったり、知らないことがあったりで
打合せがしっかりできる技術がないというケースです。
ですから、そうならないためにも、契約書にきっちり明記
してもらうがポイントになってきます。
そのために、業者さんの契約書のつくりというのは
大切ですよね。
塗装業者さんの契約書は、専門家に頼んで作って
もらっていない場合は、効力を発揮しない契約書に
なっている場合も少なくないのです。
そこの確認も必要になってくるかもしれません。
細かいようですが、大切なことですね。
ありがとうございました!
ペイントセンター
店長 榎本
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2008年11月10日
ありがとうございます。 樋口です。
最近は一昔前と違って塗料の質も耐久性も上がって
きています。
それはいいのですが何十年もメンテナンスなしで
長持ちするとは思えません。
やはり五年ぐらいで一度、外壁を施工してもらった所に
検査してもらった方が長持ちする秘訣だと思います。
ペイントセンターでは一度塗り替えをさせていただいた
方からの点検依頼もよくあります。
毎年同じ気候になるわけでもありませんので長持ちされる秘訣は
お家のメンテナンスをしっかりとしていただくということです。
なかなか自分ではできないので施工をしてもらった業者にお願いする
事が一番いですよね。
最近ではそういったことでは来てくれない。あるいは後回しにされる
ことが多いみたいです。
その時はきれいに仕上がっていてもアフターサービスを怠っては
何の価値もありません。
お客様との信頼関係を気付くには工事が終わってからと私は思います。
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2008年11月 8日
榎本です。
よくお客様の問い合わせでうちはもう塗り替え時期か見てください。
という問い合わせがあります。
雨漏りや塗装の剥がれなどは一目瞭然にわかりますが
専門的な用語でチョーキングやクラックなどはわかりずらいと思います。
チョーキングとは長年にわたり太陽の紫外線で表面の樹脂が分解され
壁を手でさすればチョークの粉のように手に付着する。
クラックは地震などで壁に亀裂が入る大きなものはわかるが
小さいものはわかりずらくそこから雨漏りを起こす場合があります。
その他にも塗り替えのサインは数多くありますので一度
点検をしていただき適切な処置の方法や今後の塗り替え時期でも
お気軽にお問い合わせください。
ありがとうございました。
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2008年11月 6日
いつもお世話になっております。
ペイントセンターの店長榎本です。
クーリングオフ制度について
よく相談を受けますのでお話したいと思います。
施工地域外のお客様も時々、ご相談の連絡があるのですが
いろいろな相談をお受けいたします。
お気軽にご相談ください。
私の時間がある時はしっかりとお話を聞かせていただきます。
そして、あまりよろしくない業者様の場合は、クーリングオフに
ついての説明をさせていただいてます。
もちろん、すすめているという訳ではありません。
あくまでも、ご自身でご判断されてくださいということを
いっています。直接に業者様からお話を聞いてる訳では
ありませんので、判断も難しいということもあるからです。
「すでに契約してしまったのですが・・・。」
「この金額は高すぎませんか?」
とよくいただきます。
「クーリングオフってなに?」
という方はあまりいらしゃらないとは思いますが
クーリングオフとは、塗装工事なら、契約日より8日以内に契約解除の旨を書面で
提出ことにより契約を無条件で取り消すことのできるというものです。
キャンセル料金などの請求はできません。
というものです。
しかし、ご相談された方の中でも、
8日を過ぎているケースもありました。
でもここであきらめてはいけません。
ここで大事なポイントをお話させてください。
●契約書に1つでも不備があれば、クーリングオフはいつまでも可能なのです。
ですから、8日がすぎていようとも契約解除が可能だということです。
このことを知っておいてください。
小さくやっている塗装業者さまなどの場合はこの事実をしらないケースも
多々あるようです。また契約書が不完全なケースもよくあります。
(何度かお客様より確認させていただいたケースにより確認)
適正価格でいい工事を実現してほしいと思います。
ありがとうございました!
ペイントセンター
店長 榎本
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2008年11月 5日
わかってください。どんなにその営業まんと相性が良くても
どんなにうまいお話を聞いたとしても塗装をするのは僕達、職人です。
自社施工だから安いとよく聞きますが最近では、
仲介業者さんも安くなりむかしほど金額にひらきがなくなってきています。
そしてここに盲点がありす。
自社施工店と仲介業者の見積もりがともに100万とします。
仲介業者から施工店へ70万で依頼します。
この金額できつい場合下請さんが手抜きします。
自社施工店での依頼の場合は100万の仕事ができます。
余裕をもって施工、材料もケチることもないでしょう。
わかってください仕事をするのは職人です。 中山
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ありがとうございます。 樋口です。
ここ何年かでエコという言葉をよく聞くようになりました。
環境問題を第一に考える企業が増えていますね。
もちろんいいことなんですが何でもエコエコとうたう業者が
増えてきて実はエコなんて考えていない利益追及を第一に考えて
地球にいいとばかりにお客様に押し付けているようです。
お客様も業者選びには大変苦労するともいますが
お客様の厳しい目にもこたえられるような会社をめざいしています。
がんばります。
P.S もちろんエコも大事です。押し付けがましくなくさりげなく・・・・
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2008年11月 3日
こんばんは。白政です。
外壁塗装をする上でお客様が一番悩むのは材料の種類ではなく
色です。
お客様にとって工事を行う前に色決めが一番悩むことでもあり
楽しい事でもあるとよくいわれます。
自分の家がどんな表情になるのかは確かに楽しみですね。
些細な事でもアドバイスをしてしっかりとお客様の意見を聞いて
行きたいと思います。
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